2018年01月04日

その103「二日」



平成30年正月二日、茶会記のカウンターで
居合わせた青年は、ワシントンDCからのお客さん。
明後日には帰国との由。暫しの出会いながら
覚束ない言葉を交わして文化交流の一幕。
「ワシントンDCには、日本から贈られたチェリーブロッサム(桜)が毎春満開になり綺麗です」
との事でした。
日本の植物の移民(?)が喜ばれています。
posted by samuraisakaiki at 06:19| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする